2009年07月06日

ニッサン GT‐R(Nissan GT-R)HRE21インチ

ニッサン GT-R(R35)は、これまで日産のスポーツモデルの象徴であったスカイラインGT-Rの後継車種。GT-Rシリーズとしては第3世代に当たり、車両型式は先代のR34型のスカイライン GT-Rからの通し番号となるR35型で、現行型のスカイライン(V36型)とは異なる。先代までは(基本的に)スカイラインクーペをベースにエンジンやサスペンションを強化したチューニングカーであったが、R35型は車名から「スカイライン」が消滅して車体やドライブトレインがすべて新開発となるなど、独立した車種となった。
R33型・R34型スカイラインの時代に、台数限定(各100台)ながらイギリスでGT-Rが販売されたという前例はあるが、左ハンドルを用意した世界規模での販売は、R35型が初めてとなる。

ニッサン GT-R(R35)のエンジンは、VR38DETT型 3.8L V6 ツインターボエンジンを搭載する。最高出力は480ps (353kw) /6,400rpm(2008年12月の小改良以降は357kW (485ps) /6400rpm)、最大トルクは60.0kg·m (588N·m) /3,200 - 5,200rpmを発生する。トランスミッションは、6速オートマチックトランスミッションを採用。ボルグワーナーの6プレートデュアルクラッチシステムを採用し、1,3,5速、2,4,6速それぞれに湿式多板クラッチを備え、最速0.2秒での自動変速が可能。

ニッサン GT‐R(Nissan GT-R)HRE21インチ

今回のニッサン GTRは、ブラック×ブラックの一台です。21インチのホイールを履かせているのですが、あまり大きく見えないのは純正で20インチだからでしょうか。ホイールは、アメリカの鍛造ホイールメーカーHREの「593R's」21インチです。派手さは無いですが、シックで非常にカッコイイです。
タグ:GT-R
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2009年05月18日

ポルシェ 911(997)ターボ (PORSCHE 911 Turbo)フェイススワップ

ポルシェ911(997)は、2004年夏からデリバリーが開始された現行モデル。996型で不評だった涙滴型ヘッドランプの廃止と、内装のデザイン変更と質感向上を求めたモデルで、さらに後部コンビネーションランプと前後バンパー部分のデザインも変更。996の部品から80%以上を刷新したとも言われているが、大部分のボディ骨格や一部のボディパネル、キャリーオーバーされた3.6Lエンジンや時代遅れの5速ティプトロニックなど、実質的には「996のビッグマイナー」であった事は疑いない。発表当初のラインナップはカレラとカレラSであるが、カレラは996型の後期型カレラの3.6Lエンジンをベースに、カレラSに関しては、新たに開発された 3.8Lのエンジンを搭載する。それぞれ325ps、355psという出力である。また、オプションとして、新たに開発されたPASM、スポーツクロノパッケージなど豊富なバリエーションも特徴である。
ポルシェ911(997)のグレード展開は、基本的に6速マニュアルトランスミッションと5速ティプトロニックSオートマチックトランスミッションがそれぞれ用意されているが、911GT3、911GT3RS、911GT2は6速マニュアルトランスミッションのみ。2008年6月にマイナーチェンジが発表され、 NAモデルには今までと違う直噴型エンジンが搭載され、さらにPDKと呼ばれる7速のツインクラッチも選択ができるようになった、更なる進化が見られるモデルとなっている。またこのPDKが採用されたモデルでは、従来のティプトロニックSは廃止となる。

ポルシェ 911(997)ターボ (PORSCHE 911 Turbo)フェイススワップ

今回のポルシェ911ターボ(997)は、ド派手な997GT3RSのグリーンに塗られたボディ、実はフロント周り・リア周りを997にスワップした996ターボだったりする一台です。とにかく完成度が高いですね。996とは思えないですね。ボディカラーが目をひきますが、ホイールの入れ方もオシャレです。ホイールは、アメリカの鍛造ホイールメーカー i-forgedの「Neo」艶消しブラックディスク&リップの20インチです。ピアスボルトとリムがボディ同色のグリーンに塗られていて、非常にカッコイイです。ここまでやるんなら997買えそうな気もしないでもないですが、997ターボはまだまだ高いですからね。それにしてもポルシェの後ろ斜め45度から見たスタイル、実に美しい。
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2009年04月02日

レクサス IS−F(LEXUS IS-F)WALD

レクサス IS−F(Lexus IS-F)は、レクサス創設以来、初の本格的なスポーツサルーン。AMGやBMWのMシリーズ、アウディのSシリーズと互角に戦うべく、世界のトヨタが作り出したハイパフォーマンスモデル。レクサスと言うと「高級」や「おもてなし」という印象が非常に強く、確かにアクセル踏めば速いんだけど、「走り」の印象は皆無でした。GT選手権にあえてメーカー名を「トヨタ」ではなく「レクサス」のSCのレースカーで出場を決めたのも、今後のスポーティ路線にも対応させるべき戦略だったのでしょう。搭載されるエンジンは、トヨタ自動車とヤマハ発動機が共同開発した2UR- GSEエンジンが搭載されている。最高出力は311kW(423PS)/6,600rpm、最大トルクは505Nm(51.5kgm)/5,200rpm を発生し、最高速度は300km/hに達する。

今回のレクサス IS-Fは、高級感を損なわずスポーティに仕上げたWALDのIS-Fです。海外サイトで見つけて、カッコイイと思ったら WALD(http://www.wald.co.jp/top.html)の車でした。昔から小ぶりでスポーティなエアロで国産車をヨーロッパ車風に仕上げていましたが、このIS-Fもスポーティでカッコイイ!カーボンパーツを要所に使い、きっちりローダウン。ホイールはWALD「Mahora 13」20インチ。個人的な趣味ですが、これにFIKSEやBBSなんかのレーシーなステップリップ履かせたら、凄い良さそうな気がします。日本のメーカー、熱いですね。
レクサス IS−F(LEXUS IS-F)WALD
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2009年03月26日

スバル インプレッサ WRX STI(Subaru Impreza WRX STI)ワイドボディ

スバル インプレッサ WRX STI(Subaru Impreza WRX STI)ワイドボディ
スバルの代表的な車種の1つ、インプレッサインプレッサ(IMPREZA)は、「紋章」「金言」などの意を持つ英語“IMPRESA”からの造語。水平対向エンジン、4WDなど、スバル伝統のテクノロジーをベースに、若さ、軽快さ、スポーティなどのイメージを付加したクルマとして、新しい時代に、新鮮な印象(=IMPRESSION)を与える意味も込めてネーミングした自動車だという。
今回のスバル インプレッサは、カーボン製のワイドボディ、「Frost Blue」という艶消しの水色、インテリアもしっかり作り込んであるカッコイイ一台です。まず目を引くのがボディカラーとワイドボディでしょう。ワイドボディはカーボンで作ってあります。恐らくキットではなくワンオフでしょう。ボンネットとトランクもSEIBON製のカーボンパーツに交換してあり、かなり本気なエクステリアです。ホイールは、アメリカの鍛造ホイールブランドIフォージド(Iforged)の「Monaco」19インチを履かせています。ディスクカラーも艶消しのガンメタ系でボディカラーとの相性もイイですね。インテリアもフルバケ2脚、ロールゲージ、後席外してパネル張り・・・素敵です。特にロールゲージにポリッシュはカッコイイ!こんなので深夜の首都高C1攻めてたら見とれてしまいますね。
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2009年02月07日

ロールスロイス ファントム(Rolls Royce Phantom) 24インチ カスタム

Rolls_Royce_Phantom_24AS2.jpg
ロールスロイス(Rolls Royce) は、イギリスの高級自動車および航空用エンジンメーカーの社名およびブランド名で、創業当時の出資者チャールズ・スチュアート・ロールズと技術者のフレデリック・ヘンリー・ロイスにちなんでいる。2003年10月に発表されたファントム(Phantom)は、デザインモチーフを往年のシルバークラウドからインスパイアし、パルテノン神殿をモチーフとされたのラジエーターグリルが迫力のあるフェイスを演出している。ドアの開き方も観音開きを採用し、インテリアはオーナーのオーダーに基づいて職人が熟練した手作業で行い、最高級の極み、まさにラグジュアリーという言葉が相応しい空間を作り上げている。エンジンは、460馬力を発生させるBMW製 V型12気筒 6749ccを搭載している。

今回のロールスロイス ファントムは、シルバー×ブラックのツートンカラーの渋い一台です。真っ黒なファントムは重厚感があって超高級車の雰囲気がプンプンですが、重厚感がありすぎるというか・・・。そこでセンター部分をシルバーで塗る事で印象がだいぶ変わりますね。ホイールは、アメリカの鍛造ホイールメーカー、日本でも人気のあるアシャンティ(Asanti)の24インチ。まあ、24インチでもジャストか少し小さく見えます。こんなロールスロイス ファントム近寄りがたいですが、カッコイイですね。
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2008年12月01日

ミツビシ ランサーエボリューション9 カスタム

ミツビシ ランサーエボリューション9は、2005年3月発売に発売された、ランサーエボリューションシリーズ9代目のモデル。ランエボに搭載されるエンジンとして初の連続可変バルブタイミング機構MIVECを採用、最大トルク(GSR=40.8kgm、RS>=41.5kgm)発生回転数がエボ8 MRの3500rpmから3000rpmに下がり、また今回からターボのコンプレッサーハウジングを変更、コンプレッサーホイールにマグネシウム合金を(GSRではオプションとして)採用し、従来のアルミニウム合金よりもレスポンス向上を図った。その結果、低回転域のトルクアップ及びトルクバンド幅の増大と高回転域でのレスポンスが向上した(ただし、エボIXに搭載されているMIVECは、CJ4A・CA4A型ミラージュやDE3A型FTO等に装着されていた、低回転と高回転用のカムシャフトを切り替え、吸排気バルブの開閉量とタイミングを変えるMIVECとは違い、リフト量の変化は行わず、吸気側のみの連続可変バルブタイミングとなる)。
今回のミツビシ ランサーエボリューション9は、キャンディレッド×カーボンのコンビネーションが印象的な一台です。C-WESTのボディキット、VISのカーボンフードをはじめ、ランエボの戦闘的なイメージをより際立たせています。ホイールは、Volkの「LE28N」19インチ、ブラックディスク。内装は、フロントがBRIDEでリアシートもBRIDE柄に張り替えてあります。エンジンはHKSのパーツでライトチューン、オーディオも ALPINEでしっかりと組んであります。こういうトータルでカスタムしているランエボ、日本には少なそうですね。カスタムカーのベースとして、良い素材だと思うのですが。
ミツビシ ランサーエボリューション9
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2008年11月05日

レクサス IS−F(Lexus IS-F) ワイドボディ

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レクサス IS−F(Lexus IS-F)は、レクサス創設以来、初の本格的なスポーツサルーン。AMGBMWのMシリーズ、アウディのSシリーズ等の自動車と互角に戦うべく、世界のトヨタが作り出したハイパフォーマンスモデル。レクサスと言うと「高級」や「おもてなし」という印象が非常に強く、確かにアクセル踏めば速いんだけど、「走り」の印象は皆無でした。GT選手権にあえてメーカー名を「トヨタ」ではなく「レクサス」のSCのレースカーで出場を決めたのも、今後のスポーティ路線にも対応させるべき戦略だったのでしょう。搭載されるエンジンは、トヨタ自動車とヤマハ発動機が共同開発した2UR- GSEエンジンが搭載されている。最高出力は311kW(423PS)/6,600rpm、最大トルクは505Nm(51.5kgm)/5,200rpm を発生し、最高速度は300km/hに達する。

今回のレクサス IS-Fは、鮮やかなオレンジのボディカラー&ワイドボディな一台です。ただでさえ標準のISボディよりもワイドなIS-Fを更に前後ワイド化されています。ただオレンジのボディカラーがレーシーになりすぎず、オシャレな感じが漂っています。ホイールは、アメリカの鍛造ホイールメーカーI-forgedの 20インチを履かせています。ワイドボディに合わせて、リアタイヤは305サイズ!!3のつくタイヤには個人的に憧れます。ちなみに見た目だけではなく、このIS-Fはエンジンも抜かりなくチューンされています。ツインターボ化され、600馬力オーバー・・・。日本でもこんなIS-Fを見たい!
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2008年09月08日

フェラーリ F430 艶消しブラック

フェラーリ F430は、2004年、販売に成功した360の後継モデルとしてモンディアル・ド・ロトモビルでデビュー。同年欧州モデルを発売、翌年の2005年に右ハンドル仕様、アメリカ仕様が発売された。シャシーは360を基本に設計されV8エンジンは4.3リッターとなり(車名はこの排気量に由来する)、 F355と360に採用されていた1気筒5バルブは廃され4バルブとなる。360と比べて出力は90馬力、トルクは9.4kgm高められ、490馬力と 47.4kgmを発生する。トランスミッションはMTとF1マチック(パドルシフトを備えたセミAT)から選ぶことができ、いずれも6速である。左/右ハンドルが選べる。

フェラーリ F430のボディデザインは自動車デザインのピニンファリーナのチーフデザイナー、フランク・ステファンソンが手掛け、基本的に先代360を踏襲した形になっているが、ボディはより煮詰められ空力特性が向上している。空気抵抗値は360と変わらず、しかし360のネックだったダウンフォースが非常に高められている。特徴的なフロントノーズ回りは1961年のF1を制したFerrari 156及び1960-1961年のル・マンカーFerrari 250 TR61のシャークノーズと呼ばれるデザインをモチーフとし、ライトは1つのプロジェクターランプでハイ/ロービームを切り替えるバイキセノンヘッドライトが採用された。フェラーリ・テスタロッサを思わせるサイドミラーには『F430』の文字が刻まれている。
今回のフェラーリ F430は、艶消しブラック×ブラックアウトな戦闘機にような一台です。このフェラーリ F430は、novitec社によりチューニングされ、「Novitec Tunero F430」というコンプリートモデルとして販売されています。この「Novitec Tunero F430」は、ツインスーパーチャージャ・インテークシステム・オイルクーラー・インジェクター・・・ほぼエンジンもnovitec社がフルチューニングを施し、707馬力!最高速348キロ!!0-100km/hわずか3.5秒!!!という、とんでもないモンスターです。空でも飛ぶ気でしょうか!?エンジンも凄いんですが、外観もスゴイ。艶消しが流行していますが、やはりこのクラスの車でやると一味違いますね、戦闘機そのものです。あぁ、日本の富裕層と呼ばれる方々、買ってください、そしてカッ飛ばしてください、このマシンで。どうかお願いします。
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2008年08月13日

キャデラック CTS(Cadillac CTS)22インチ

キャデラック CTSは、キャデラックのブランド自体が北米市場のみに注力してきたため、その他の地域では「キャデラックは大きすぎる」と評価されており、ヨーロッパやアジアなどの市場では販売がふるわない状態が続いていた状況を打開するために、これまでのキャデラックよりコンパクトでスポーティなCTSが誕生した。 CTSの開発にあたっては、全く新しいFRプラットフォームの設計はもちろんのこと、ドイツ・ニュルブルクリンクサーキットでの3年にわたりテストを繰り返し走行性能を磨くなど、ベンツBMWなどに代表される欧州製セダンを強く意識している。搭載されるエンジンも通常のモデルとは別に、 550馬力を発生するコルベットのエンジン「LS9」を搭載するCTS-Vも設定される事から、AMGBMW Mシリーズ、アウディ Sシリーズを意識している事は明らかである。

今回のキャデラック CTSは、渋いグレーボディの現行キャデラックです。キャデラック CTS自体を見かける事は少ないですが、圧倒的な存在感・押し出し感がありますね。フロントフェイスは現行エスカレードと共通性を持たせたフェイスで、非常に未来的でカッコイイです。バックビューは一転シンプルなデザインなのが、これまたキャデラックっぽい。ホイールは、MHT社の22インチ、クローム。ボディにボリューム感があるので、22インチがピッタリ見えますね。BMWベンツは、ちょっと見飽きていても、CTSは新鮮ですね。この車を見ると、キャデラックというメーカーのイメージが少し変わりますね。他人と同じじゃ嫌だと言う、ヘソ曲がりさん、天邪鬼さん、ぜひCTSを検討してみてください。

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2008年07月31日

ポルシェ 911(930)ターボ ワイドボディ

ポルシェ 911(930)は、米国の保安基準に従った5マイルバンパーが装着され、外観が一新された。大きなバンパーが付いたことから、1974年から1989年までの911は「ビッグバンパー」などと呼ばれている。930という名称は本来ターボモデルのみを指すものであり、NAモデルは1977年モデルまで、ビッグバンパーであってもタイプ911のままである。ボディの種類はクーペと脱着式のルーフをもつタルガの2種類。1984年には全車3.2Lエンジンとなり、馬力も1973年のカレラRSを超えたことから、かつてレーシングモデルにのみ与えられていたカレラの名称は以降NAモデルの名称として使用される。

1976年に260馬力の3Lエンジンを搭載するターボモデルが登場。豪華な内装をもつ高性能スポーツカーとして高価格ながら販売は好調な自動車であった。トルクバンドが幅広いため、トランスミッションは当初4速MTだった(NAモデルは5速MT)。ポルシェは「ありあまるパワーには4速で十分」と語っていたが、本当のところはポルシェシンクロトランスミッションの許容量がターボのパワーに耐え切れず、やむなく4速にしたというのが通説。1988年まではポルシェシンクロを採用し、1989年のみ5速のゲトラグ製ミッションを採用する。ターボの燃料制御はKEジェトロ、NA(カレラ)は3.2LからLジェトロ(フラップ式)を採用。

今回のポルシェ 911 ターボは、ワイド・艶消し・ディープリムな一台です。ポルシェと言えば930の形が一番ポルシェの形をしていると個人的には強く思います。文句無くカッコイイ!千葉にあるRWB(rauh-welt)のポルシェなんですが、とにかくレーシー。ワイドボディにワイドなホイール、ファットなタイヤ、車高、ボディカラー・・・物凄く好きです。これでサーキットをガンガンに走ってるのが更に素敵です、しかも速いみたい。やっぱり新しいモデルも良いんですが、昔のモデルでもカッコイイものは素直にカッコイイ。新車で買って乗ってる人、いそうですね♪
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posted by costom_car at 21:22 | 自動車 カスタム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする